極 最新まとめ

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    スポーツ

    1:2016/02/14(日) 23:09:10.47 ID:
    イタリア・セリエA第25節が現地時間の14日に行なわれ、
    日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでジェノアと対戦し2-1と勝利を収めた。

    この試合で先制点を生むクロスを放ち、今季セリエA初ゴールとなる追加点を決めた本田。
    イタリアメディアも同選手を堂々のMVPに選出している。

    本田は63分にバイタルエリアでボールを受けると、迷わず左足を振りぬく。
    ボールはゴール右隅に突き刺さった。

    イタリア『ミランニュース.it』は「バンザイ・ミラン!」のタイトルとともに、
    本田のプレーを絶賛。チーム最高点となる「7,5」の採点をつけた。

    「シニシャ・ミハイロビッチ監督とアドリアーノ・ガッリアーニCEOは正しかった。
    彼はゴールだけが足りなかったが、それも今日決めることができた」
    と、これまでイタリアメディアから懐疑的な視線を向けられていた同選手を絶賛した。

    『カルチョメルカート.com』も「この試合のMVPだった」と称賛し、
    『トゥットメルカートウェブ』は「最高の瞬間を過ごしている」と高評価を下した。

    厳しい批判を乗り越えて、今はミランの大黒柱となりつつある本田。
    栄光の“背番号10番”は眩いばかりの輝きを放っている。

    フットボールチャンネル 2月14日(日)22時56分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160214-00010032-footballc-socc

    写真
    22:2016/02/14(日) 23:13:17.45 ID:
    >>1写真かっけー
    【本田圭佑(ACミラン)、衝撃ミドルで伊メディアは堂々のMVP選出!「バンザイ・ミラン!」】の続きを読む

    1:2016/02/11(木) 15:53:50.48 ID:
    元日本ハムファイターズの投手で野球解説者のが11日、岩本勉氏
    読売テレビ系の情報番組「情報LIVE ミヤネ屋」に出演し、
    清原和博容疑者が覚せい剤取締法違反で逮捕された件に触れ、
    今後の野球界の取り組みについて「現役選手をみんな集めて検査すること」と訴えた。

    MCの宮根誠司アナが岩本に「野球賭博の問題もありました。
    清原容疑者は野球界を代表するスーパースターで。
    これから取り組んでいかなけれないけない問題が本当に出てきましたね」
    と問題の深刻さを問いかけた。

    岩本は「コミッショナーや賢人の言葉で、
    もう一度徹底して根絶を図るために講習をしたりとか試みが必要だと言うんですけれども」
    と述べた上で、「一番の近道はいま、現役選手たちをみんな集めて検査することですよね」と述べた。

    清原容疑者が現役時代から覚せい剤を使用した可能性が浮上していることを踏まえたものと思われる。

    続けて岩本氏は「真っ白であることが分かったところで、
    そこからの講義があったりとか。一度確認することが必要だと思います」と語った

    デイリースポーツ 2月11日(木)15時48分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160211-00000064-dal-base

    岩本勉氏
    17:2016/02/11(木) 15:59:38.63 ID:
    >>1

    お前も現役時代 在日って事隠してただろうがw
    【元ハム岩本勉、野球界の薬物汚染を懸念!「現役選手みんな集めて検査を」】の続きを読む

    1:2016/02/09(火) 21:20:33.27 ID:
    【スコア】
    FC東京 9-0 ブリFC

    【得点者】
    1-0 6分 オウンゴール(ロドリゴ)(FC東京)
    2-0 9分 阿部拓馬(FC東京)
    3-0 34分 東慶悟(FC東京)
    4-0 54分 前田遼一(FC東京)
    5-0 55分 米本拓司(FC東京)
    6-0 62分 水沼宏太(FC東京)
    7-0 73分 河野広貴(FC東京)
    8-0 84分 オウンゴール(ラティット)(FC東京)
    9-0 90+2分 河野広貴(PK)(FC東京)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160209-00399882-soccerk-socc
    4:2016/02/09(火) 21:20:55.57 ID:
    もう少しで10桁得点だったのに惜しかったな
    【【サッカー】FC東京が4年ぶりACL本戦進出!クラブ最多得点の9発大勝で公式戦初戦を飾る】の続きを読む

    1:2016/02/06(土) 23:38:46.81 ID:
    2016年2月6日(土)
    キックオフ:21:45 / 試合会場:エティハド・スタジアム

    マンチェスター・シティ 1-3 レスター・シティ

    0-1 ロベルト・フート(前半3分)
    0-2 リヤド・マレズ(後半3分)
    0-3 ロベルト・フート(後半15分)
    1-3 セルヒオ・アグエロ(後半42分)

    ▽マンチェスター・シティ
    GK 1 ジョー・ハート
    DF 5 パブロ・サバレタ
    DF 11 アレクサンダル・コラロフ
    DF 26 マルティン・デミチェリス
    DF 30 ニコラス・オタメンディ
    MF 7 ラヒム・スターリング
    MF 18 ファビアン・デルフ → FW 72 ケレチ・イヘアナチョ(後半7分)
    MF 21 ダビド・シルバ → MF 59 ベルサント・セリーナ(後半32分)
    MF 25 フェルナンジーニョ
    MF 42 ヤヤ・トゥレ → MF 6 フェルナンド(後半7分)
    FW 10 セルヒオ・アグエロ

    ▽レスター・シティ
    GK 1 カスパー・シュマイケル
    DF 5 ウェス・モーガン
    DF 6 ロベルト・フート
    DF 17 ダニー・シンプソン
    DF 28 クリスティアン・フクス
    MF 4 ダニー・ドリンクウォーター
    MF 11 マーク・アルブライトン → MF 24 ネイサン・ダイアー(後半40分)
    MF 14 ヌゴロ・カンテ
    MF 20 岡崎慎司 → FW 23 レオナルド・ウジョア(後半36分)
    MF 26 リヤド・マレズ → FW 22 デマライ・グレイ(後半32分)
    FW 9 ジェイミー・ヴァーディ

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784792
    3:2016/02/06(土) 23:38:58.91 ID:
    あかん優勝してしまう
    【【サッカー】岡崎先発 レスター、アウェーで2位マンCに3-1快勝!首位決戦制し単独首位キープ(15勝8分2敗) プレミア第25節】の続きを読む

    1:2016/01/31(日) 19:42:54.55 ID:
    カタールで行われていたAFC U-23選手権。U-23日本代表はリオ五輪出場権を獲得するとともに、
    決勝戦でライバル韓国を下して見事に優勝を掴み取った。
    これまで幾多のドラマが繰り広げられてきた日韓戦。2点ビハインドからのあまりにも鮮やかな逆転勝利に、
    手倉森誠監督も興奮を隠せない様子であった。
    最近の日韓戦といえば(サッカーではないが)、昨年行われた野球の国際大会『WBSCプレミア12』の準決勝で、
    最終回に日本が3点差をひっくり返されるという出来事があったばかり。今回はある意味でその逆の形といえる。
    そんな衝撃的な一戦を韓国メディアはどう伝えたのか調べてみた。

    朝鮮日報、『「痛恨の逆転負け」シン・テヨン号、MVPと得点王逃す』
    シン・テヨン監督率いるチームは逆転負けを喫し、2つの個人表彰(MVPは中島翔哉、得点王は
    カタールFWアハマド・アラー・アィルディン)も逃した。目の前にあった優勝を取り逃がし、監督と選手は
    もちろんのこと国民も気が滅入ったというような論調。

    スポーツ韓国、『恥辱の15分…』
    後半21分までは完璧な試合をしていたが、3失点した後半22分~36分間について、「悪い意味で夢のようだった
    (悪夢)」と伝えている。
    そして、これまで継続的に守備の問題が指摘されてきたが、ここまでは有利な誤審などもありそれは
    見逃されてきた、とも。裏のスペースや選手間の間隔(ポジショニング)などの問題が決勝戦で露呈した、というな論調。

    中央日報、日本に2-3逆転負け...「こんな試合は初めて」と沈痛なチーム
    宿敵日本に衝撃的な逆転負けを喫した韓国五輪代表チームの選手たち、としてそのコメントを伝えた。

    ▼MFクォン・チャンフン(水原三星)
    「こんな試合は初めて。とても恥ずかしい(悔しい)」

    ▼DFソン・ジュフン(水戸ホーリーホック)
    「攻撃陣が苦労してゴールを決めたが、守備陣が最後まで守れなくて申し訳ない」

    ▼GKキム・ドンジュン(延世大学)
    「(自分が)守備ラインをコントロールしていなかった。自分のせい」

    ▼FWムン・チャンジン(浦項スティーラース)
    「いい薬になった。リベンジとして、日本ともう一度対戦したい」

    THE FACT、「韓日戦の敗北」シン・テヨン号、「守備の切り替え」宿題残した!
    歴代最弱という評価のなかで、目標(五輪出場)を達成したが、確実な問題点も発見した意味のある大会だった、としている。
    また、「後半20分を過ぎてから、機動力が確実に落ちた」、「日本戦を教訓しなければならない。
    世界大会に出て良い成績を収めるには、体力的な準備を入念にしなければならない」とも。

    さらに、同ウェブサイトでは以下のようなかなり冷静な分析もしていた。

    “ 『THE FACT』
    「シン・テヨン号は歴代最弱という評価を受けた。監督と若い選手たちがカタールでの強行軍の中で決勝に進出。
    強い精神力をもとに、予想以上に善戦した。よくやった部分は、賞賛しなければならない。
    しかし、オリンピックという大舞台に出てアピールするためには、圧迫する試合を展開しなければならない。
    そのために体力的な部分を最も早急に改善しなければならない」

    http://qoly.jp/2016/01/31/south-korea-media-reaction-after-the-match-japan-u-23?part=2
    9:2016/01/31(日) 19:46:18.48 ID:
    シン・テヨン号

    だっさw
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