極 最新まとめ

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    国際

    1:2016/02/12(金) 00:54:02.41 ID:
    【ワシントン共同】アインシュタインが100年前に存在を予言した「重力波」について、
    米大学を中心とした国際実験チーム「LIGO(ライゴ)」が、二つのブラックホールが
    合体したときに放たれた重力波の観測に成功したことが11日、分かった。
    重力波の直接観測は世界初で、宇宙の成り立ちに迫るノーベル賞級の成果。

    重力波はアインシュタインが一般相対性理論で1916年に予言した。ブラックホールのような
    非常に重い物体が激しく動くと、周囲の時間の流れや空間が揺れて、波のように伝わる現象とされる。

    米ルイジアナ州にある重力波望遠鏡の装置を調整するLIGOチームの研究者ら(LIGO提供)

    http://www.daily.co.jp/society/main/2016/02/12/0008798230.shtml
    178:2016/02/12(金) 09:35:51.32 ID:
    決定的データなんか?
    あるいはより精度の高いカグラ待ちなんかな
    【「重力波」世界初観測 宇宙の成り立ちに迫るノーベル賞級の成果】の続きを読む

    1:2016/02/08(月) 16:05:04.78 ID:
    2016/02/08 12:45(シドニー/オーストラリア)

    【2月8日 AFP】オーストラリアの次期潜水艦計画について豪メディアは8日、日本側がオーストラリア政府に対し、日本の「そうりゅう(Soryu)」型潜水艦を採用するならその極秘ステルス技術をオーストラリアと共有すると保証したと報じた。

     オーストラリアは2026年をめどに退役予定のコリンズ級潜水艦に代わる潜水艦の設計・建造契約の相手を選定中で、500億豪ドル(約4兆円)規模のプロジェクトの受注を日本とフランス、ドイツの3か国が競っている。

     ディーゼルと電力で駆動する現行のコリンズ級潜水艦のもつ航続距離や耐久性に加え、次期潜水艦には優れたセンサー技術やステルス能力が求められる。

     豪紙オーストラリアンによると、若宮健嗣防衛副大臣は「そうりゅう」型潜水艦の詳細について、通常は米国とのみ共有する情報だとした上で、日本はオーストラリアも深く信頼する同盟国とみていると指摘。
    「この極秘技術をオーストラリアと共有することが、わが国にとって非常に重要だ」と、同紙に対して語ったという。

     オーストラリアンはさらに、若宮副大臣の発言として「この決定は、日本がオーストラリアを大変重要なパートナーとみていることに基づいていると認識してほしい」
    「次期潜水艦を開発する共同計画が、地域の海洋の安全に大きく貢献すると信じている」などのコメントを伝えている。

     中谷元防衛相は昨年、日本の提案を選ぶことでアジア太平洋地域の海洋安全保障を確実なものにできると述べ、中国が軍事力を増強する中で日米豪などの同盟国が協力することが重要だとほのめかしていた。
    一方、オーストラリアにとっては、日本を共同開発相手に選べば最大の貿易相手国である中国を怒らせる恐れがある。

     共同開発相手の選定は、豪国内の雇用最大化など政治的にも慎重さが求められており、決定まで10か月かかる見通し。
    海外での建造となれば国内の造船産業の衰退につながるとの懸念も指摘されており、日仏独はいずれも豪国内で大部分もしくは全てを建造すると表明している。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3076146
    依頼101
    160:2016/02/08(月) 18:07:02.41 ID:
    >>1
    欲しがってるのはオーストラリアなのに何で日本が譲歩してんの
    【豪次期潜水艦計画、日本が「ステルス技術の共有」を保証と豪紙】の続きを読む

    1:2016/02/09(火) 21:23:15.99 ID:

    ▲イ・ガク東洋(トンヤン)大教養学部教授

    アキヒト(明仁)日王が最近、フィリピンを国賓訪問した。日王としては史上初めて訪問だ。フィリピン
    は太平洋戦争当時、米国と日本の激戦場だった。1945年8月、日本が降参する時まで日本軍死
    亡者が約52万人、フィリピン犠牲者が無実の市民など約111万人に達する。

    明仁日王は皇太子だった1962年、フィリピンを訪問した時、マニラ市内の無名勇士の墓を参拝し、
    当時激烈だったフィリピン人の反日感情を和らげる決定的な契機を作ったと日本メディアは伝えて
    いる。明仁日王は今回の訪問でも日本人戦没者慰霊碑に献花する前にフィリピン犠牲者墓地を参
    拝した。彼は大統領宮で開かれた歓迎の晩餐でフィリピンの犠牲者について言及し「私たち日本
    人が決して忘れてはいけないこと」、「戦争を体験しなかった若い世代が戦争を忘れてはならない」
    という原則論的だが日本の戦争責任を強調した。

    韓国で日王のフィリピン訪問ニュースは特に重視されなかったが、私たちとしては見過せない点が
    ある。内閣責任制の日本で政府を代表する総理が植民支配と侵略戦争を謝っても政権が変われ
    ばこれをひっくり返す閣僚などの妄言と靖国神社参拝のような行動が繰り返されて過去の問題がち
    ゃんと清算されずにいる。

    日本の過去史に対する謝罪は総理よりかえって日王(1945年の日本敗戦後、日王は‘象徴天皇’
    に格下げされたが)から受けることが私たちとしてはより大きな意味があると言える。特に明仁日王
    は過去の日本軍統帥権者であり大元帥で日本の侵略戦争を陣頭指揮したヒロヒト(裕仁)日王の息
    子だ。日本人死亡者約310万人を含む約2300万人の犠牲者を出した侵略戦争の頂点にあったヒ
    ロヒト日王は韓国大統領が初めて公式訪日(全斗煥(・ドファン)・1984年)した時、「今世紀の
    ある時期に両国間に不幸な歴史があった」という、加害者が誰なのかすら分からないあいまいな発
    言で終えた。

    明仁日王も1990年、訪日した盧泰愚(ノ・テウ)大統領に「痛惜の念に耐えない」という事前にもな
    い、有名作家が作った言葉で遺憾の意を表わしただけだ。日本の侵略で最も苦痛を受けた国は
    35年間、植民治下で苦しんだ韓国だ。明仁日王はすでに日本の侵略戦争(満州事変、中日戦争)
    当事国の中国を訪問し(1992年)今回最大激戦地であったフィリピンも訪問した。もう残る国は韓国
    だけだ。彼の‘最後の課題’は韓国訪問といえる。

    朴槿恵(パク・クネ)大統領が任期中、日本を公式訪問して日王訪韓を丁重に要請し明仁日王が
    答礼で訪韓することを期待してみる。日王の訪韓が成し遂げられて彼がフィリピンの無名勇士の墓
    を参拝したのと同じようにソウル銅雀洞(トンジャクトン)の国立墓地を訪れ抗日殉国烈士墓地に参
    拝して晩餐席上で植民支配についてより進展した形態の謝罪発言をすることを期待してみる。

    そこに日王部署が時間をあけて慰安婦被害ハルモニらも会って謝って慰めるならば、両国間の過
    去の問題を関係者が問題解決する意味もあるだろう。昨年、修交50周年をむかえた韓・日両国は
    交易、文化、人的交流などでは目覚ましい進展を成し遂げたが、過去の問題をめぐってはずっと
    ふらついている。昨年末、両国政府が苦労して慰安婦問題に合意した後も冷淡な反応だ。日本で
    は慰安婦動員に強制性がないという主張を国連に送るなど安倍政権スタート以後、悪化した韓・日
    関係はたやすく回復せずにいる。

    もちろん日王の韓国訪問は当事者の意志と日本政府の立場を考慮して決定されるだろう。何より
    明仁日王の訪韓は両国での雰囲気が成熟しなくては成し遂げにくいだろう。韓・日間の過去の問
    題が両国関係の困難に陥っているだけに日王の訪韓は未来指向的な両国関係構築に相当な助
    けになることだ。80代初めの明仁(1933年生まれ)日王の海外旅行が可能な時、訪韓が成し遂げら
    れるように特に両国の指導者はもちろん社会指導層がこうした雰囲気造成のために先に立たなけ
    ればならない。

    ソース:ソウル新聞(韓国語) [時論]日王フィリピン引き続き韓国も訪問してこそ/イ・ガク東洋
    大教養学部教授
    http://www.seoul.co.kr/news/newsView.php?id=20160210019006
    80:2016/02/09(火) 21:35:40.55 ID:
    >>71
    そのアホ、他のスレでも同じようなことしてんじゃない?
    【最大の激戦地フィリピンを訪問して謝罪した日王、もう残る国は韓国だけだ/イ・チョンガク東洋大教授】の続きを読む

    1:2016/02/09(火) 20:23:19.55 ID:
    ベッキー騒動に英紙「ガーディアン」がブチ切れ!! 「日本社会は病的」「川谷はズルい」

     週刊文春が報じ、日本中を騒然とさせたタレント・ベッキー(31)とロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(27)との“不倫スキャンダル”。
    この騒動によってベッキーは民放のレギュラー全10番組から姿を消し、複数のCM契約も打ち切られ、芸能活動を休業することを余儀なくされた。

     明るく元気なキャラクターもあり、メディアで彼女を見かけない日はないほどの人気絶頂を極めていた最中の大転落。
    世間は、まるで手のひらを返したかのように大バッシングを開始した。そして今、その余波は海外へと広がり、日本社会や日本人についてのさまざまな議論まで巻き起こっている。
    今月8日には、英国の大手紙「ガーディアン」が、ベッキー騒動について「日本の芸能界に性差別がはびこっている証拠である」との論調を繰り広げ、大反響を呼んでいるようだ。

    ■英紙「ガーディアン」、ベッキー騒動にブチ切れ!

    「ガーディアン」がもっとも問題視しているのは、社会からの集中砲火が川谷よりもベッキーに向けられている点だ。
    ベッキーの心中について「川谷は仕事を続けているのに、なぜ私だけが批判の矢面に立たされているのかと考えているに違いない」と察したうえで、
    これは「極めて不公平な事態だ」と断じている。たしかに、1人で不倫できないことを考えれば、その責任はベッキーと川谷の両者にあるはずだ。
    しかも、川谷は既婚者である。もともと知名度に圧倒的な差があったとはいえ、外からはベッキーだけが損をしているように見えてしまうのも仕方ないだろう。

     同紙は“ベッキー叩き”について「日本の芸能界に女性差別が根強く残っていることを象徴している」と論じ、
    さらに「若い女性は貞淑であるべきだという暗黙のルールを破ったことによるものだ」と日本人の精神面にまで踏み込んで分析。
    2013年にAKB48の峯岸みなみが「恋愛禁止」というルールを破り、頭を丸めて謝罪した動画も持ち出し、「日本の伝統的な謝罪の方法である」と紹介している。

     まさに“何かがおかしい日本”、そしてその被害者たるベッキーという構図を強く印象づける記事となっているが、
    最後は日本在住の外国人ジャーナリストの言葉を借りて「日本の芸能人にとって重要なものは、才能よりも“どれだけ大衆から好かれているか”である」
    「このことは、芸能人の私生活も事務所の管理下に置かれることを意味する」「もうベッキーが大衆から同情を集めることはないように思える」と芸能界についての考察も加えている。

    ■ベッキー騒動、いまや世界の関心事に!

    「ガーディアン」の記事が公開されると、各国の読者からコメントが到。以下に、それら反応の一部を紹介しよう。

    「日本は技術大国だけど、男たちはまだ野蛮なのさ」

    「女性蔑視と偽善は、ダブルスタンダードとして日本にずっと存在している」

    「でも日本の電車には『女性専用車両』があるよ。これはどう捉えたらいいのだろう」

    「日本人の謙遜さや慎ましさ、丁寧さの裏には、奇妙な風習が隠れているのさ」

    「病的な社会だ。こんな社会を、私たちはかつて良い例として見習おうとしていた時代があったなんて」

    「これは日本の文化だよ。おせっかいするべきではない。独特の決まりに苦しんでいるのは日本の女性だけではない。男性もだよ」

    「(ベッキーの)相手の男が、12歳にしかみえないことのほうが問題じゃないか?」

     日本を飛び出したベッキー騒動が、もはや世界のネットユーザーの関心事になっていることがおわかりいただけるだろう。
    海外の視点を知ることは、今回の騒動が持つ「別の一面」について考えてみる良い機会となるかもしれない。

    (編集部)

    http://tocana.jp/2016/02/post_8836_entry.html
    2:2016/02/09(火) 20:23:39.40 ID:
    ベッキー叩いてんのは女だから
    【英紙、ベッキー騒動にブチ切れ「女性だけが叩かれる日本社会は病的。日本の女性差別が根深い証拠」】の続きを読む

    1:2016/02/07(日) 19:07:25.93 ID:
    美容整形外科「高須クリニック」の高須克弥院長(71)が、
    台湾南部で発生した大地震に対し、日本赤十字社を通じて1000万円を寄付したことをツイッターで明かした。

    高須院長は地震直後の6日午前、「とりあえず日赤を通じて、いま一千万円台湾に送った。
    今すぐ手伝いに行きたい」とツイート。

    午後には「全ての日本の人は台湾が大好きです。がんばれー台湾」とつぶやき、
    「台湾と日本は親友です。喜びも苦しみも分かちあいましょう。
    僕たちはできることは何でもするつもりです。永遠の友情を信じて」とエールを送った。
    「加油朋友台湾(頑張れ台湾の人たち)」と中国語でもツイートした。

    高須院長は2013年に6000人以上の死者が出たフィリピンの台風被害の際も、
    日赤を通じて1000万円を寄付したという。
    【『高須クリニック』高須院長、台湾に1000万円寄付 「全ての日本の人は台湾が大好きです。がんばれー台湾」】の続きを読む

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