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    小ネタ

    1:2016/02/12(金) 12:11:14.29 ID:
    立春は過ぎたとはいえ、ますます寒さが厳しい今日この頃だ。
    凍てつく日は、やはり温かいものが食べたくなる。そう、おでんなんか最高だ。
    おでんをつまみながら熱燗を、という左党もいるだろうが、
    コンビニでちょこっと買って食べるのが大好きという人も多いだろう。

    おでんダネのひとつに、「ちくわぶ」がある。
    小麦粉に水と塩を混ぜ、こねて成形したものを茹でた食べものだ。
    外側に歯車のようなギザギザがあり、中に穴が開いている。

    この「ちくわぶ」、どうやら西日本ではあまり知られていないと聞いた。
    ほんとうだろうか?「ちくわぶ」は全国区ではないのか?
    そこでJタウン研究所は約半年にわたって、「『ちくわぶ』、食べてた?」をテーマに、
    都道府県別のアンケート調査を行った(総投票数887票、2015年5月11日~16年2月8日)。
    はたして、その結果は――。

    東日本は「食べてた」、西日本は「全く知らない」
    全投票をあわせた数値は、「食べてた」が400票(45.1%)だ。
    「見たことはある」は208票(23.4%)、「全く知らない」が279票(31.5%)。
    下の円グラフをご参照いただきたい。



    都道府県別に見てみよう。各県ごとの最多得票を色分けすると、上のような日本地図になった。
    「ちくわぶ、食べてた」派のグリーンは、東日本に広がっている。

    北海道(42.1%)、宮城県(50%)、山形県(50%)、福島県(60%)など、東北各県では、「食べてた」派が多かった。
    茨城県(53.8%)、栃木県(50%)、群馬県(62.5%)、埼玉県(83.9%)、千葉県(70%)、東京都(60.1%)、
    神奈川県(65.3%)など、関東各県は「食べてた」派が圧倒的に多い。
    甲信エリアの山梨県(70%)、長野県(50%)も「食べてた」派優勢と言える。

    一方、「見たことはある」派のクリーム色は、全国に広がっている。
    「見たことはある」ということは、食べたことはないけど......という意味だろう。
    「見たことはある」派は、岩手県(100%)、秋田県(57.1%)、新潟県(56%)、福井県(60%)、岐阜県(70%)などで優位に立っている。
    福岡県(47.8%)、佐賀県(57.1%)、熊本県(80%)など、九州各県もこの仲間と言える。

    ところが、「全く知らない」のオレンジ色は、関西中心にまとまっている。
    京都府(61.5%)、大阪府(45.6%)、兵庫県(61.9%)、奈良県(60%)など、近畿地方は「全く知らない」派が優勢だ。
    「全く知らない」とは、見たこともないということだ。「なに、それ?ちくわとどう違うの?」と聞かれることもしばしば、らしい。

    「全く知らない」派は、静岡県(50%)、愛知県(53.6%)、三重県(50%)といった東海エリアや、
    鳥取県(66.7%)、島根県(100%)、広島県(53.8%)といった中国エリアにも多かった。
    香川県(85.7%)、愛媛県(71.4%)など、四国にも見られる。

    ここで分かったことは、ちくわぶを「全く知らない」「見たことはある」人たちが、
    関西を中心に、西日本に広く存在するということだ。
    ......ということは、「食べてた」派は関東を中心とした東日本に存在するのみ。
    つまりちくわぶはローカルフードだった、ということになる。

    http://j-town.net/tokyo/research/results/221230.html
    11:2016/02/12(金) 12:13:39.83 ID:
    関西には、ちくわぶ、なると、シナチク は無い
    【『ちくわぶ』食べたことある? 西日本は「全く知らない」多数】の続きを読む

    1:2016/02/11(木) 09:05:33.58 ID:
    ダ・ヴィンチニュース 2月8日 17時30分配信

     人は死んだ後どうなるのだろうか? 実際のところは、死んでみなければわからない。また、信じている宗教によっても、考え方は違うだろう。
    しかし、世界中で宗派を問わず、ひとつの可能性として信じられているのが、「生まれ変わり」だ。

     2008年、「『生まれ変わり』はあると思うか?」という国際調査に対して、日本人は43%が「ある」と回答。33%が「ない」、残り24%が「わからない」との結果だった。
    調査をしたのは、国際社会調査プログラム、通称ISSP。現在、45カ国が参加する国際調査機関だ。

    ちなみに、アメリカでの調査結果は、31%が「ある」、64%が「ない」と回答。教義上は、「生まれ変わり」を否定しているキリスト教圏の国々でも、この考え方を肯定する回答が出ている。

     この「生まれ変わり」を、オカルトにならないように、科学的見地から慎重に研究を進めているのが、大門正幸氏。中部大学教授やアメリカのバージニア大学客員教授を務める、脳と意識と言語の研究者だ。
    氏が、胎内記憶を研究する産婦人科医、池川明氏と共著した、『人は生まれ変われる。』(ポプラ社)から、「生まれ変わり」の実際に踏み込んだ。

     大門氏は、世界各地から、過去生(前世)記憶をもつ子供たちの証言約2600例を収集。これらの証言を分析すると、若干の地域差はあるものの、次のような傾向を導くことができた。

    ・過去生について語り始める平均年齢は2歳10カ月。話さなくなる年齢は7歳4カ月。
    ・死んでから生まれ変わるまでの期間は、平均4年5カ月。
    ・同じ宗教内での生まれ変わりが多い。
    ・過去生にあたる人物が実際に存在したことが確認できた例は、72.9%。
    ・過去生で非業の死を遂げたのは、67.4%。
    ・経済的環境や社会的地位が向上するかについては、一定の法則性は見つからない。

     過去生を語る子供に対して、解離性障害などの精神障害を疑う見方もある。しかし、一般的には、こうした証言をする子供は、記憶力が優れていたり、知能指数が高かったりする傾向がある。
    もし、自分の子供が、過去生を語りだしても、まずはむやみに驚かず信じて聞いてあげる心の余裕をもっていたい。事実かどうかよりも、子供の言葉にうなずくことで、親子の信頼関係が深まる方が大切だろう。

    余談だが、北米の先住民は、子育てでの親の役目を、その経験や学びを思い出させることだと考えている。
    どんな人も生まれる前にすでにさまざまな経験を積み、色々なことを学んでいる立派な人格であるという見方が根本にあるからだ。

    以下ソース
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160208-00009392-dinci-life
    100:2016/02/11(木) 09:31:56.80 ID:
    >>1
    前の人の存在がけっこう確認できるもんなんだなあ
    同じ宗教内での生まれ変わりが多いとかおもしろいな。
    日本人は日本でばっかり生まれ変わってるかも知れないのか。
    【【話題】死んでから生まれ変わるまでの期間は平均4年5カ月 「生まれ変わり」の可能性】の続きを読む

    1:2016/02/11(木) 11:53:22.20 ID:
    画像


    オフィスの片隅に、マクドナルドの商品が紙袋ごと長い間放置されていることに気付いた1人の女性。
    恐る恐る中身の状態を確認したところ…Facebookに投稿されたある写真が話題を呼んでいる。

    その紙袋についていたレシートの日付は「2010年1月8日」。
    すでに6年もの年月が過ぎ去っていると知って驚いたというアラスカ州在住のジェニファー・ロブダールさん。
    彼女は中身を見てもっと驚いたことをFacebookに綴っている。

    それを発見した時、彼女の頭をよぎったのは「マクドナルドの食べ物は決して腐敗しないというのは本当か」ということ。
    中身を見ないまま廃棄するわけにはいかなくなった。
    そして彼女の目に飛び込んだのは、カビも生えなければ腐敗もしていないポテト、チキンナゲットであったという。

    「ボール紙の匂いがただ染みついていたわ。この食べ物には化学物質がいっぱいで、
    やはり体に害があるのね。りんご、バナナ、ニンジン、セロリ…やっぱり本当の食べ物を選んで食べなければダメね」
    とジェニファーさん。とても意義のある実験だったとしている。

    http://japan.techinsight.jp/2016/02/yokote2016020915110.html
    160:2016/02/11(木) 12:28:33.05 ID:
    >>1
    マックのバーガーやポテトは防腐剤がすごい!

    映画「スーパーサイズミー」で
    アメリカの複数の栄養士が、一生のうち一度もマックの商品は食うべきではないと言っている。
    【マクドナルドのハッピーセットを6年放置した結果wwwwwwwwwww(画像あり)】の続きを読む

    1:2016/02/10(水)19:12:45 ID:
    あの頃からほとんど社会が変わってない気がするんだが?
    2:2016/02/10(水)19:13:19 ID:
    >>1
    そうか?
    俺的には変わりすぎだろって思ってるんだけど
    【2016年が16年前←これって冷静に考えるとかなりおかしいよな?】の続きを読む

    1:2016/02/08(月) 10:15:50.28 ID:
    http://biz-journal.jp/2016/01/post_13557.html
    今や、全国に5万店以上という驚くべき店舗数となったコンビニでは、毎月9000億円もの消費が行われ、
    そのうちの半分以上の金額が弁当・惣菜を含む食品関連だといわれています。それだけコンビニで購入したものが、
    食卓に上っているということでもあります。ハンバーガーなどのファストフード業界の凋落も、コンビニの売り上げ
    増加に拍車をかける要因となっているのかもしれません。
     暖冬と予想されていた今冬ですが、1月中旬には数年に一度というレベルの寒波が押し寄せたため、
    「家で温かい食事をしたい」と思った方も多いのではないでしょうか。そういう方々の何%かは、コンビニで買った食品を自宅に持ち帰り、
    レンジでチンして食べたかもしれません。
     電子レンジに関しては、いまだに賛否両論あり、結論は出ていませんが、筆者は否定的です
    。著書では何度も書きましたが、賛成派と否定派はどこまでも相容れず、意見は二分されたままです。
     筆者が電子レンジに否定的な理由は、科学的な危険性もさることながら、食事のあり方として疑問を持つからです。
    はっきり言って、電子レンジで加熱した食品は明らかにまずくなります。「加熱時間が短時間だからビタミンCの損失は少ない」などと
    電子レンジ利用のメリットを主張する人がいますが、実験的に電子レンジで加熱した野菜を食べたところ、圧倒的に味が落ちます。
     そして、それを補うために強い味付けにせざるを得なくなります。コンビニで販売されている弁当は、
    「味が濃すぎる」とよくいわれますが、これは電子レンジで加熱することも、予め考慮して味付けされているからかもしれません。


     2015年の全国のコンビニエンスストアの年間売上高は前年比4.7%増で、10兆1927億円となり、初めて10兆円を突破したことが報じられました。
     その中で注目すべきなのは、なんといっても弁当や惣菜など、食品関連の販売が好調だったということでしょう
    。単身世帯の増加や、女性の社会進出がその背景にあると考えられています。食品販売額が増えた理由はともかく、
    注視すべきはコンビニで購入した食品をそれぞれの消費者がどのようにして食べているのか、またその結果として体に、
    ひいては暮らしぶりにどのような影響を及ぼしているのかということだと思います。

     科学的根拠に関しては、賛成派も否定派も、それぞれにお互いを「エセだ、デマだ」と批判し合いキリがありません
    。したがって筆者としては、「電子レンジを使わなければ食生活が成り立たない」という人は使えばいいし、
    「電子レンジなどなくても困らない」という人は使わなければいい、という立場をとっています。もちろん、筆者は絶対に使いません。
     近頃は、家に炊飯器がない人もいるようです。その人たちは、パック詰めされたごはんを買い、
    レンジでチンして食べると聞きます。そういう食生活のあり方が自分にふさわしいと考えるのであれば、
    部外者は文句のつけようもありません。筆者は、そういう食生活を送りたくはないと常々思っておりますので、ごはんは自分で炊きます。
     また、コンビニの弁当を「食事」とはどうしても思えないので、絶対に買いませんし食べません。
    コンビニの弁当などなくとも、十分に豊かな食生活を続けていると胸を張って言うことができます。
     
    3:2016/02/08(月) 10:17:21.44 ID:
    白菜をレンジでやると丁度いい具合に加熱されておいしいけど
    【電子レンジは使ってはいけない! フードプロデューサが警鐘】の続きを読む

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