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    ニュース

    1:2016/02/12(金) 15:38:54.39 ID:
    ヤマザキ・ナビスコ(株)のライセンス契約終了に伴う商号変更等のお知らせ

    この度、ヤマザキナビスコは、モンデリーズ・インターナショナル社とのライセンス契約を来る
    8月31日の契約満了日をもって終了させることを決定いたしました。
    これに伴い、ヤマザキナビスコは、9月1日をもって商号をヤマザキビスケット株式会社(以下「ヤマザキビスケット」という。)に変更いたします。
    なお、「オレオ」、「リッツ」、「プレミアム」および「チップスアホイ」の4ブランド製品につきましては、
    8月31日をもって製造を終了し、残余在庫の販売を経て終売といたします。
    9月以降、ヤマザキビスケットは、「チップスター」、「エアリアル」および「スリムサンド」等の既存製品に加えて、
    魅力ある新製品を順次発売し、新たな事業展開をめざしてまいります。
    また、平成29年12月1日以降、契約終了に伴う上記4ブランド製品の類似製品の製造販売の制限が解除されますので、
    競合品の開発を視野に入れつつ、自社で開発した技術を最大限活用した新製品を発売する予定であります。
    【ヤマザキナビスコ、社号を「ヤマザキビスケット」に変更 オレオ、リッツなど販売停止】の続きを読む

    1:2016/02/12(金) 18:08:38.85 ID:
    近年になって日本に入ってきた外来種のマダラコウラナメクジの目撃情報を、
    「ナメクジ研究者」の宇高寛子京大理学研究科助教が募っている。
    「ナメクジ捜査網」と名付けたプロジェクトで、外来種が日本に適応していく過程を
    リアルタイムで観察できる貴重な事例になるという。
    宇高助教は「ヒョウ柄で大きいナメクジを見つけたら一報を」と呼び掛けている。

    欧州原産のマダラコウラナメクジは、2006年に茨城県内の民家の庭で見つかったのが
    国内での最初の発見例。これまでに福島、長野、北海道の4道県で確認されているが、
    自らこの地域だけに移動したとは考えられず、生息域が拡大している可能性が高いとみられる。

    ナメクジの生態や生活史を研究する宇高助教は昨年10月、自身のホームページや
    短文投稿サイト「ツイッター」で目撃情報を募り始めた。現時点で国内のどこに
    生息しているかを正確に把握した上で、時間がたつにつれて生息域がどのように
    変化していくかを調べるのが目的だ。ホームページには、他種との見分け方もまとめている。

    日本では、戦前は外来種のキイロナメクジがよく見られたが、戦後に持ち込まれた
    チャコウラナメクジが定着するにつれ、キイロナメクジは姿を消した。宇高助教は
    「今後、マダラコウラナメクジが他の種と置き換わるかもしれない。
    京都や滋賀にも、既にすみ着いている可能性も十分にある」と話している。

    情報や写真の提供は、宇高助教のホームページから。

    ■マダラコウラナメクジ

    背中のヒョウ柄模様と、はうと体長が20センチにも達する大きさが特徴。
    現在、日本で最もよく見られる外来種のチャコウラナメクジと同じコウラナメクジ科だが、
    チャコウラは体長7センチ程度でヒョウ柄はない。

    マダラコウラナメクジ 
    (下に画像あり)
    約100匹のマダラコウラナメクジを飼育する宇高寛子助教(京都市左京区・京都大)

    http://www.kyoto-np.co.jp/environment/article/20160212000058
    3:2016/02/12(金) 18:09:28.45 ID:
    >>1
    このくらい普通にいそうな気がする
    【【閲覧注意】巨大ナメクジ目撃情報、ツイッターで募る 京大のナメクジ研究者(画像あり)】の続きを読む

    1:2016/02/11(木) 11:53:22.20 ID:
    画像


    オフィスの片隅に、マクドナルドの商品が紙袋ごと長い間放置されていることに気付いた1人の女性。
    恐る恐る中身の状態を確認したところ…Facebookに投稿されたある写真が話題を呼んでいる。

    その紙袋についていたレシートの日付は「2010年1月8日」。
    すでに6年もの年月が過ぎ去っていると知って驚いたというアラスカ州在住のジェニファー・ロブダールさん。
    彼女は中身を見てもっと驚いたことをFacebookに綴っている。

    それを発見した時、彼女の頭をよぎったのは「マクドナルドの食べ物は決して腐敗しないというのは本当か」ということ。
    中身を見ないまま廃棄するわけにはいかなくなった。
    そして彼女の目に飛び込んだのは、カビも生えなければ腐敗もしていないポテト、チキンナゲットであったという。

    「ボール紙の匂いがただ染みついていたわ。この食べ物には化学物質がいっぱいで、
    やはり体に害があるのね。りんご、バナナ、ニンジン、セロリ…やっぱり本当の食べ物を選んで食べなければダメね」
    とジェニファーさん。とても意義のある実験だったとしている。

    http://japan.techinsight.jp/2016/02/yokote2016020915110.html
    160:2016/02/11(木) 12:28:33.05 ID:
    >>1
    マックのバーガーやポテトは防腐剤がすごい!

    映画「スーパーサイズミー」で
    アメリカの複数の栄養士が、一生のうち一度もマックの商品は食うべきではないと言っている。
    【マクドナルドのハッピーセットを6年放置した結果wwwwwwwwwww(画像あり)】の続きを読む

    1:2016/02/11(木) 22:06:12.58 ID:
     高市早苗総務相は11日、自らのホームページやフェイスブックに掲載したコラムで、電波法に基づいて放送局に
    電波停止を命じる可能性について「万が一、不幸にも『極端なケース』が生じてしまった場合のリスクに対する法的な備えは、必要だ」と主張した。
    国会答弁と同様、政治的に公平性を欠く放送を繰り返したと判断した場合は、放送法4条違反を理由に電波停止が正当化されるとの立場を改めて示したものだ。

     高市氏はコラムで「放送法も電波法も、キー局と呼ばれる大手テレビ局だけではなく、地方のケーブルテレビ局や
    小さなエリア対象のラジオ局にも関係する」と主張。そのうえで、放送法第4条に抵触する具体例として、
    「テロリスト集団が発信する思想に賛同してしまって、テロへの参加を呼び掛ける番組を流し続けた場合には、
    放送法第4条の『公安及び善良な風俗を害しないこと』に抵触する可能性がある」を挙げた。

     また、選挙に絡む例として「(放送の)免許人等が地方選挙の候補者になろうと考えて、選挙に近接した期間や
    選挙期間中に自分の宣伝番組のみを流し続けた場合には、放送法第4条の『政治的に公平であること』に抵触する可能性がある」とも主張した。

     そのうえで、電波停止を規定する電波法第76条について、「総務省が数次に渡って改善を要請しても、
    相手が応じない場合には、視聴者の利益や公益を守る為に、これらの行為を阻止できる唯一の手段」とコラムに書き込んでいる。

    朝日新聞社
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160211-00000050-asahi-pol
    関連スレ
    【政治】電波停止、菅内閣の時にも当時の総務副大臣が可能性に言及-2010年の参院総務委©2ch.net
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1455183367/
    19:2016/02/11(木) 22:10:44.10 ID:
    >>1
    だな。
    【高市総務相「テロ参加呼び掛ける番組は放送法に抵触」】の続きを読む

    1:2016/02/11(木) 22:25:01.61 ID:
    14歳でインターネットに触れてそろそろ17年になろうとしているのですが、
    僕がリアル中二病を発症していた1999年は、インターネット最大の匿名掲示板であり、
    良くも悪くも現在の国内インターネット文化の大きな潮流を作る一端を担った「2ちゃんねる」の開設年でもあります。

    「ハッキングから今晩のおかずまで。」をキャッチフレーズに、
    開設当初こそ素人には近寄りがたいアングラ的な存在感を放っていた2ちゃんねるも、
    インターネットの浸透とメディアからの扱いが多くなるにつれて利用者を増やし、
    開設から数年後にはもう多くのネットユーザーにとって当たり前の存在となっていました。

    2ちゃんねるから発信されたネット文化やネットミームには、すっかり定着して現在も当たり前の
    ように使われているものもあって、日本のネット黎明期に残してきた影響の大きさは計り知れません。
    僕自身もご多分に漏れず数年間は足しげく利用していた時期がありました。

    しかし、一時は日本のネット文化の象徴となっていた2ちゃんねるも、
    現在ではユーザーの減少・高齢化などによる斜陽化の一途をたどり、
    かつての影響力や存在感は大きく失われているように感じます。

    2ちゃんねるが培ってきた歴史や大きく関わった事件、ネットにもたらした影響の種類や生み出してきたコンテンツなど、
    そういったことの子細はすっかり語り倒されていると思うのでここで深く言及することはしません。

    2ちゃんねるユーザーの過半数が30~40代であるという情報がネットレイティングス社(現・ニールセン株式会社)の調査
    によって報告されたのは、もう8年も前の2008年頃になります(関連記事)。
    自分で稼いだお金を好きに使えながらも流行りものからアングラなコンテンツにまでアンテナを張りやすい20代~30代の
    アクティブな時期に2ちゃんねるの洗礼を受けた世代が、そのまま2ちゃんねると寄り添いながら歳を重ねたのだと考えると
    不思議なデータではありません。もしユーザーの入れ替わりがなかった場合、現在は40~50代が主流になります。

    まとめブログの増加により、記事の転載元としてその存在意義を示した時期もありましたが、
    大手まとめブログがステルスマーケティングに関わった疑惑が噴出した、いわゆる「ステマ騒動」の影響などで、
    2ちゃんねる運営が転載禁止を掲げたことによる余波を受けたり、

    またSNSや動画サービスの隆盛、スマートホンの普及に伴いネットコンテンツそのものやネットの触れ方、
    生活の中におけるネットの在り方などに大きな変化が生じたことによるユーザーの分散もあり、
    「2ちゃんねる」は現在でもネットのメインストリームとして一定の地位を保っているとはいえ、
    過去のデータよりユーザーが増えていたり若返りが起きていたりということはまずないでしょう。

    ・若い人が2ちゃんねるを使わないのは当然

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160211-00000014-it_nlab-sci

    2016/02/11(木) 21:19:52.06
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1455193192/
    34:2016/02/11(木) 22:30:01.20 ID:
    >>1
    ツイッター、FB、LINEをやらない者からすれば、
    ここは凄く居心地がいいけどねw
    【かつての存在感を失った「2ちゃんねる」、ユーザーの減少・高齢化などで斜陽化】の続きを読む

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